幸せの風俗店

何を話せば良いのか分からないなら…

自分も昔はそうだったんですけど、いざ風俗嬢とご対面しても、何を話せば良いのか分からないんですよね。それでどうしても空回りと言うか、それが逆に焦りを生んでしまって。風俗嬢としてもこっちが空回りしているから余計フォローしようと思って頑張るものの、その頑張りがこっちからすればかえって申し訳なく思えてしまって、それで話がかみ合わない。そんなことも多々ありましたけど、最近ではそういったことをあまり考えることもなく、楽しめるようになってきましたね。特に思うのは、力み過ぎたら風俗嬢側だって話にくいだろうってことです(笑)だからあまり力まずに、そして他愛のない話をするようになりましたね。お勧めは相手を褒めることですね。髪型でも衣装でも何でも良いんですよ。とりあえず褒めておけばそこから後は風俗嬢側が勝手に話を膨らませてくれると思うので、あまり深く考えるようなことでもないんじゃないかなってことにようやく気付くことが出来ました。

色白のマゾが凄かった

彼女はホームページのプロフでは「マゾかも☆」なんて可愛らしく明記していただけですけど、マゾかもじゃなく、正真正銘のマゾです。色白のマゾ風俗嬢。それが客観的な彼女の特徴でしょうか。風俗ではマゾを相手にしたことはないので、自分でもどうした方が良いのかなって思っていたんですけど、彼女はプロでしたね。なぜならこちらの攻めがそこまでじゃないと判断したのか、彼女がこちらを攻める際、かなり喉の奥まで咥えてくれたんですよね。だから彼女が苦しそうだったんです。正直、こちらがちょっと躊躇してしまうくらいだったんですよ。でも彼女はそれを辞めず、言うなればずっとイラマチオをしてもらっているような状況になっていたんですけど、その時の彼女の表情が忘れられないんです。なぜなら辛そうじゃないんです。涙目になりながらも嬉しそうなんですよ。これこそマゾだからこそだなって思いました。マゾってこうして自分で攻めつつも苦しいことを選べるんだなって思って感心したくらいです。