幸せの風俗店

くびれがないから興奮した

大人の女性の象徴と言っても過言ではないのがウエストのくびれでしょう。自分もくびれのある女性は大好きですけど、この前の風俗でその考えに少し変化が生じそうです。というのも、その風俗嬢が寸胴というんですかね。くびれが全然ない子だったんです。でも、それが良いのかもしれないなって。くびれのある風俗嬢を見慣れていたからなのかもしれないんですけど、くびれの無さがかえって新鮮だったんですよ。別に太っている訳じゃないんです。太いか細いかで言えば、明らかに細いんです。それなのにくびれのないボディは、逆に新鮮だったんですよね。それでこっちも興奮が高まってしまっただけじゃなく、もしかしたらくびれのないボディはなかなか良いものなんじゃないかなって気持ちにもなりました。くびれがある方がセクシーさがあるし、スタイルの目安の一つだって思っていましたけど、そんなことはなく、むしろ無いなら無いで面白いものなんだなってことに気付きました。

とっても身近。それがよく分かります

風俗は自分の中では身近な存在なんですよ。これは何度も遊べるって意味じゃなく、いつでもって意味ですね。まず、会社の近くに風俗街があるんです。そして乗換駅にも風俗街があるんです。さらには沿線にはいくつかホテル街もあるので、いつでも府を楽しめる状況なんですよね。そして自宅の最寄り駅にもいくつかホテルがあるんです。つまり、いざとなればいつでも風俗を楽しめるシチュエーションなんです。ホテルであればデリヘルを呼べばよいだけじゃないですか。だから自分で困るようなこともないですしね。そのおかげで自分は欲求不満とは無縁の生活を送ることが出来ています。この生活を送ることが出来ているのも、すべては風俗のおかげなのかなって思いますね(笑)もちろん遊ぶためにはお金が必要なのは言うまでもありませんけど、いつでも楽しめる分、そこまで無理をしないのも事実なんですよね。財布に余裕がある時に遊ぶ。そのスタンスを徹底出来ていますし。